2008年09月01日

じゃがポックル

20080830113624.jpg
どうもバードです。

昨日で夏休みが終わり、今日から9月ということで、朝の通勤電車も早速混雑してました。

皆さんはどのような夏休みを過ごしましたか?
自分は、北海道は旭川・富良野へ行ってきました。

今回の旅行では、初めての体験を含めていろいろなことをしてきましたが、それは別に投稿するとして、今回は、今北海道で大人気だというお土産を紹介します。


「じゃがポックル」というスナック菓子なんですけど知ってますか?

カルビーがポテトファームというブランド名で製造販売しているお菓子なんですけど、これが今、一部のネット販売か北海道でしか手に入らない北海道限定ということで、大人気らしいんですよ。


最終日に、カルビーの運営しているレストランに行ってお昼ご飯を食べたんですけど、

「じゃがポックル売り切れました」

と貼り紙がされていて、しかも

「お一人様三箱まで」

という貼り紙もありました。


また、レストランでご飯を食べるわけでもなく、「じゃがポックルありますか?」とわざわざ買いに来る人もたくさんいて、それまでその存在を知らなかった自分としては、すごい人気のお菓子があるんだなあなんて思っていたんです。



そんな自分に、幸運にも「じゃがポックル」を買うチャンスがめぐってきました。



帰りに旭川空港のお土産屋に行った時に、「じゃがポックル」を持った人々の行列ができているのを見つけたんです。昼間に寄ったレストランの張り紙に書いてあった通り、一人三箱ずつ「じゃがポックル」を持っていました。

ちょうどお土産屋に入荷した直後だったみたいで、店員がダンボールから出して棚に並べていました。並んでいる人は、その並べられた「じゃがポックル」を手に取り行列を作っていました。

偶然とはいえ、「じゃがポックル」がどんなものか気になっていた自分は、すぐに列に加わって購入しました。


東京の我が家に帰ってきてから早速食べてみると、生のジャガイモをスティック状にしてそのままフライにしているということだけあって、ポテトチップよりもジャガイモの味がして、とてもおいしかったです。

一袋に入っている量が少ないので、あっという間に食べきってしまいそうなくらいにおいしかったです。



今回、初めて食べた「じゃがポックル」、また食べたいなあと早くもハマってしまいました。
posted by バード at 15:48| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

2008年08月05日

津競艇に電話したら教えてくれました。

どうもバードです。
今日は珍しく競艇の話題です。

昨日(8月4日)、津競艇で行われた高虎杯争奪戦・5日目第10Rにおいて、

2連単・2連複・3連単・3連複すべて不成立

という事態が発生しました。

津競艇のホームページでレース映像を見てみたのですが、不成立の理由がわかりませんでした。競艇に詳しくない自分としてはどうしても不成立になった理由が知りたいと思い、ホームページに掲載されていた津競艇(津市競艇事業部)に電話してみました。

そうしたら、丁寧に、詳しく説明してくれました。

詳しくはレースの動画を見てもらえばわかると思いますが、どのようなレースだったかというと、スタートは正常だったのですが、1周目の1マークで5号艇が事故を起こして、1マークから離れた位置で停止してしまいます。

その後、レースは通常どおり進み、3周目の2マーク通過後に審判から事故を起こした艇以外の全艇の失格が告げられ、不成立となりました。

津競艇の方の説明は以下の通りです。

「ターンマーク付近で事故艇がいる場合、他の艇は事故艇の外側を順位を変えずに安全に通過しないといけないという規則があります。

今回のレースにおいても、事故発生後の2周目は各艇とも事故艇の外側を通過しました。しかし、3周目の1マーク通過において、審判からの事故艇の内側を通過してもいいという指示がないにも関わらず、全艇が事故艇の内側を通過したため、事故艇以外の全艇が失格となりました。」


つまり、事故が発生したのに、他の全ての選手が規定通りに走らなかったために、失格になったということなんですね。

津競艇の方がとても丁寧に教えてくれたので、自分もすぐに理由がわかり納得できました。


競艇を見たことない人には「?」という内容ですが、津競艇の方がとても丁寧に教えてくれたことが嬉しかったので、ブログにアップしました。


posted by バード at 12:23| Comment(0) | TrackBack(5) | 日記

2008年06月26日

第400回ロト6抽せん

どうも、バードです。
第400回ロト6抽せん結果をお伝えします。

<第400回ロト6抽せん>
本数字:23・09・22・19・04・33
ボーナス数字:38
セット:H
販売実績:4,526,512,800円
キャリーオーバー:0円
1等:4口  91,116,600円
2等:31口  10,581,100円
3等:1,138口  345,800円
4等:40,139口   8,600円
5等:603,603口  1,000円

このような結果となりました。

1等4口9千万円!!

前回からの連続出現はありません。

今日は、ロト6で3億2千万円を当てた実在の人物を題材にしたドラマに出演する反町隆史と真鍋かをりが抽せん会場に来てましたね。抽せん前に挨拶したり、6個目の当せん数字とボーナス数字のプレゼンターを務めていました。

このおかげで抽せん会場はかつてないほど賑わっていましたね。ドラマのピーアールで参加したんだと思うんですけど、それにしてはちょっといい加減だったなあ。せっかくドラマやるんだから、もうちょっと勉強してきて欲しかった・・・。


宣伝になりますが、三恵書房が提供する「ロト6億万長者WEB」もよろしく。
posted by バード at 19:07| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2008年06月25日

バイキング発祥から50年

どうもバードです。

皆さん、日本のホテルの食事で定番なサービスといえば「バイキング」ですが、このバイキングを日本で始めたのは帝国ホテルだということをご存知でしたか?しかも、このバイキングという名前の由来も映画から来ているということらしいですよ。

今日、倉庫へ行く途中のラジオで聞いたので、すべて受け売りですけど、とても驚いたので、ブログに書くことにしました。


今から、50年前(昭和33年)、当時の料理長が、海外で学んだ食のスタイルを帝国ホテル流にアレンジしてオープンしたレストラン「インペリアルバイキング」でバイキングという食事スタイルは始められました。

ちなみに、この年は長嶋茂雄が巨人に入団した年です。

バイキングという名前は、当時「バイキング」という海外の映画があって、その食事のシーンのイメージがこのレストランで取り入れられた食事スタイルにピッタリだということで、つけられたそうです。

ということは、この「バイキング」は日本特有のネーミングなのかもしれません。海外ではなんというんですかね。


ちなみに、値段は当時の値段で12000円くらいで、料理もすべて高級なものだったということです。


今ではオーソドックスな形式として受け入れられているバイキングですが、当時は相当高級なものだったことが分かりますよね。


帝国ホテルでは7月1日〜8月31日まで、バイキング50周年特別企画を開催するそうです。詳しくはこちら


とても興味があるので、ぜひ帝国ホテルに行ってみたいと思います。
posted by バード at 17:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年05月23日

厳戒体制?

080523_074914.jpg
どうもバードです。

三恵書房は目白通り沿いにあるんですけど、ここ数日、会社の目の前で、警察による検問が行われています。

今朝は、半蔵門から靖国神社を抜けて歩いて会社まで来たんですけど、靖国神社の裏側でバイクとタクシーが白バイ4〜5台に止められて、キップを切られていました。

写真はその現場近くに止められていた白バイです。

変な話ですけで、あんなに白バイ隊員がたくさん集まっているのを初めて見ました。


ここ数日、なんでこんな厳戒体制なんでしょうかね。
posted by バード at 08:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記